すぐ変る即効性ワーク
“すぐ変る即効性ワーク”とは
“すぐに変化する”を期待するなら、『すぐ変る即効性ワーク』をおすすめします。
「すぐ変る即効性ワーク」プログラムは、石原加受子のこれまでの執筆業と、数十年間のカウンセリング業務の実績とその蓄積から生まれました。
「自分中心心理学」独自のプログラムです。
プログラムは6章で構成されています。
第三日曜日に各3章ずつ実施します。
わずか2回のセッションであなたは、「人生を変える財産」ともいうべきプログラムとその技術を身につけることができます。
月一回で二セッションという取り組みやすさから、非常に人気の高いワークです。
ネーミング通り、すぐに効果が期待できます。「自分中心セミナー」の内容を、「問題解決、願望達成」だけに絞って、プログラム化させています。
このプログラムの手順そのものに“価値”があります。
『“すぐ変る即効性ワーク”グループ・セッション』
『“すぐ変る即効性ワーク”個人セッション』
“すぐ変る即効性ワーク”グループ・セッション
◆『“すぐ変る即効性ワーク”グループ・セッション』開催日時 毎月・第三日曜日 11:00~17:30(午前11:00~午後5:30)
プログラム構成・全6章 各3章ずつ実施
2回セッション・2カ月で修了
以下のように料金が異なりますので、ご注意ください。
《自分中心セミナー上級修了者》
セミナー料金 37,000円
テキスト料金 11,000円 計48,000円
《会員》
セミナー料金 41,000円
テキスト料金 11,000円 計52,000円
《一般》
入会金 5,000円
セミナー料金 41,000円
テキスト料金 11,000円 計57,000円
“すぐ変る即効性ワーク”再受講
◆『“すぐ変る即効性ワーク”再受講』
セミナー料金 23,000円
“すぐ変る即効性ワーク”個人セッション
◆『“すぐ変る即効性ワーク”個人セッション』
プログラム構成・全6章
入会金 5,000円
セミナー料金 73,000円
テキスト料金 11,000円 計89,000円
各時間 55分 計6セッション
“すぐ変る即効性ワーク”で願望達成しよう

■「すぐ変る即効性ワーク」プログラム
即効性ワークは、問題解決、願望達成の最短コースです。
即効性ワークの解決方法で、一つの問題が解決できれば、ほかのことも、勝手にそれに比例していきます。
感情解消も、問題も、仕事も、恋愛も、成功も、お金も、比例して、すべてを“ラクに”手に入れるための必須のプログラムです。
災いに巻き込まれない。自分を守る。安全な場所にいる。そんな自分になるための具体的な生き方を提示しています。
石原加受子が長年の執筆活動と20数年間の心理療法で構築したものです。
プログラムとそのスキルそのものが、人生を変える「大きな財産」となります。
このプログラムを知っているか知らないかで、まったく正反対の人生となるでしょう。
世の中には、さまざまな「願望達成法」があります。
彼らが言っていることは、本当です。
その達成法が、シンプルであればあるほど、楽であればあるほど、本物です。
それらの内容は、もう、まったくの「自分中心」です。
「自分中心」をベースにして、“願望達成”に特化させているだけです。
例えば、自分中心をベースにして、「成功」をめざせば、成功への道を歩み始めます。
「幸せ」をめざせば、その瞬間から幸せを実感できるようになるでしょう。
「お金」をめざせば、最短コースでお金を得る道が自ずと開かれていくでしょう。
自分中心になって願望を特化させるだけで、それは実現していきます。
最短で願望達成するには、「自分中心」が必須なのです。
■ 幸せになる“能力”
幸せになる本。お金持ちになる本。成功する本。が巷にはあふれて鋳ます。飽きもせず繰り返し繰り返し、似たような本が出てくるのは、逆説的に言えば、それを実行しても、実現しないからではないでしょうか。
もちろん、中には、それでうまく行く人もいます。
同じことを実行しても、うまくいく人といかない人がいる。
その違いは、どこにあるのでしょうか。
それは、「どれだけ自分を認められるか」によって決まります。
自己評価の低い人は、幸せになれません。
罪悪感の強い人は、幸せになりません。
人と戦ったり争ってばかりいる人は、幸せになりません。
もちろん、物心両方において、です。
それらの意識は、結局は「私は幸せになってはいけない」と自分に言い聞かせているようなものだからです。
幸せになるには、幸せになるための“能力”も必要なのです。
もちろん、その能力は、育てることができます。それはあなた次第です。
■ 金持ち資質の高い人と低い人との決定的な違い
金持ち資質の高い人とそうでない人とは、決定的な違いがあります。
金持ち資質の低い人は、相手のことで否定的に悩みますが、金持ち資質の高い人は、自分のことで肯定的に行動しています。
もちろん、高い人が良くて、低い人が悪いという意味ではありません。
精神的に悩んでいる人は、精神的な問題を解決していくことで、人間的資質のほうが高くなっていくでしょう。
金持ち資質の高い人でも、人間的資質が低い人もいるでしょう。
例えば、「犠牲者意識の強い人」や「聖人君子症候群」の人が、貧乏であることが人への奉仕の証であるとしたり、お金がないことが清いことだと思い込んでいれば、金持ち資質は低くなるでしょう。
ですから、金持ち資質と人間的資質とは、必ずしも相関関係にあるわけではありません。
ただ、「自分中心心理学」を唱える私としては、人間的資質を高めると同時に、金持ち資質も高めていってほしいと願っています。
あなたを取り囲む環境は、自分の視点に立つと、自分の心を反映しています。それはお金についても、同様です。
ですから、無理に血眼になって貪欲であろうとする必要はないのですが、お金に目標を置いたら、それに応じて、それを得る力も備えていてほしいと思うのです。
小さな感情に気づくと、お金に関しては、とりわけ損得のほうに焦点が当たっています。
もちろんお金ですから、損得勘定は当たり前です。
けれども、お金であっても損得勘定に囚われると、逆に、その損得勘定に振り回されていくでしょう。
まず、「お金がない」と実感しながらつぶやいている人ほど、つい「自分のほしいもの」に手を出して無駄な出費をしがちです。
「お金がなくて、遣うのを我慢している」
という思いが、そんな衝動に走らせるのです。
衝動買いのマイナス面は、自分が衝動買いしたことへの罪悪感でしょう。
例えば、家計を圧迫しながら、自分のものを衝動買いしているとしたら、どんなに平気であっても、罪悪感を覚えるでしょう。
つい「衝動買い」した後で、後悔したり、自分の浅はかさを責めたりしています。
決して心の中では、自分がそうすることを認めていません。
もし罪悪感を覚えないとしたら、その衝動買いの中には、「仕返し」が入っています。それは、自分の過去の人への思いだったり、今の環境に対する反発だったりするものです。
もちろん、それを自覚していない人もいるでしょう。
お金持ち資質の高い人たちは、こんなふうに後悔したり自分を責めたりする気持ちが、はるかに少ないのです。
そこが異なるところです。
■ 何百万円遣っても実現しない
お金持ちになる本やCDでもよく言われていることですが、
「お金持ちは、あるいは、成功する人、幸せになる人は、自分の好きなことをやっている。人のことよりも、自分の願いを叶えることに躊躇しない」
というのは、事実です。
でも、この意味を、本当に理解している人は、そうやってお金や成功や幸せを手に入れた人たちであって、そうでない人は、この意味を、理解していません。
この理解というのは、自分の“意識”でということです。
つまり、経験レベルでという意味です。
ここが理解できない限り、どんなに本を読んでも、高価なCDやセミナーで何十万円、場合によっては何百万円遣っても、それは実現しないでしょう。
■ 自分がそうすることを、自分が認めていない
では、お金持ち資質を高めるために、罪悪感を覚えないようにするには、どうしたらいいのでしょうか。
衝動買いをしなければいい……。
なるほど。
でも、衝動買いをしないためには、我慢するということですね。
我慢すれば、衝動買いしたい欲求が強くなっていく……。
じゃあ、どうすれば?
もし、あなたが衝動買いした後で自分を責めたり、
「でも、どうせこれはいつか、買う予定だったから」
「もうあれは古いから、必要だったんだ」
などと自分に言い訳したりしているとしたら、
「ああ、そうか、衝動買いしてしまったな」
と、あっさり認めたほうがいいでしょう。
認めると、それで終わりになります。
この、それを「終わり」とする、決着した感覚が重要です。
衝動買いをしてしまったときでも、それを認めるかどうかは、重要な点です。
我を張る。
認めない。
拒否する。
けれども、どうして、「我を張る。認めない。拒否する」のでしょうか。
自分が正しいと思っているから、そうするのでしょうか。
それとも、もっと深いところでは、そう思っていないからそうするのでしょうか。
認めたくないそんな強情さの奥には、「自分がそうすることを、自分が認めることがきでない」心理が隠れています。
■ 金持ち資質の高い人ほど罪悪感が少ない
自分が衝動買いしたことを認めると、どんなことが起こると思いますか。
罪悪感が減る。
罪悪感が強いと、自分にもパートナーにも言い訳したり、抵抗したり、相手を黙らせようとして争いになったりするでしょう。
けれども、罪悪感が減ると、素直にパートナーに謝ることができます。
相手も素直に謝ったり、衝動買いにしろ、「これが欲しかった」自分の気持ちも認められますし、相手に悪かったと、心をこめて謝ったり、ありがとうと言えたりするでしょう。
ここで、パートナーと、愛情の交流があります。
愛情を得られると、自分の欲求が満たされます。
衝動買いの裏には、「愛を得たい。認められたい。甘えたい。自分の価値を信じたい」といった諸々の“満足したい欲求”が隠れています。
それが満たされるのです。
満たされる分だけ、「衝動買い」も減っていくでしょう。
衝動買いは、実は、「満足に枯渇した状態」ということなのです。
枯渇している状態ですから、「金持ち資質」が低いのも道理でしょう。
欲求が満たされて、金持ち資質が高くなれば、自分が欲しいと思うときは堂々と、それが欲しいと、自分が認められるでしょう。
このとき、もし、その欲求が家計を圧迫するものであれば、「計画的にそれをゲットしよう」と思えるでしょう。
計画的にゲットするというのは、「自己管理」能力であり、「目標達成」能力でもあります。
どうでしょうか。
自分が衝動買いしてしまったとしても、それをまず「認める」だけでも、金持ち資質を高めることができるのです。
しかもこの、「自分がしてしまったことを、認める」というのは、衝動買いだけではなくて、自分が過去にしてしまったことのすべてを、認めるということにも通じます。
つまり、自分自身が、罪悪感から解放されていくのです。
罪悪感が強いというのは、いつも言っているように、「私が幸福であってはならない」と自分に言い聞かせているようなものです。またそれは、「私はお金持ちになってはいけない。私は成功してはいけない」と言っていることとも、概ね(おおむね)、フラクタルです。
ですから、罪悪感が軽くなる分だけ、「私は幸せになっていい。成功していい。物事がうまくいっていい。お金持ちになっていい」ということを、自分に認めることにもなるのです。
このように、金持ち資質の高い人ほど、自分がそうすることに対して、罪悪感が少ないのです。
■「自分中心力」を磨く
では、金持ち資質を高めるために、どうしたらいいか。
願望達成の本はたくさんあっても、そこが具体的に書いてありません。
書いてないというよりは、本人自身も、金持ち資質の高い人とそうでない人との違いを明確に把握できないのです。
ここが「自分中心心理学」の強みです。
自分中心心理学は、基本がしっかりとしています。
自分中心の“論”にぶれがありません。
それは、根底の理論が、森羅万象、マクロの世界、ミクロの世界において、“宇宙の成り立ち”と合致しているからです。
本質を踏まえると、「こだわりを解消する」も「願望達成する」も、原理まったくは、同じです。
自分中心になると、それが見えてきます。
これが「自分中心力」なのです。
ミクロの世界もマクロの世界も、すべて、「自分中心」が基本です。
■ 願望達成の最高、最短コース
そういう意味で、「自分中心」は、
願望達成のための、最高かつ最短コースともいえるでしょう。
まさに、だから即効性ワークなのです。
即効性ワークは、最低限の力で、最高の効果を発揮するプログラムだと自負しています。それで、この値段です。
人生を一変させる方法が、この値段で手に入るのです。
即効性ワークの解決方法で、一つの問題が解決できれば、ほかのことも、勝手にそれに比例していきます。
感情解消も、問題も、仕事も、恋愛も、成功も、お金も、すべてが“ラクに”比例して、手に入れるための必須のプログラムです。
このプログラムは、あらゆることに応用できます。
愛も仕事も経営も成功も、
人間関係も恋愛も親子関係も、
基本形は共通です。
どんなに解決方法を探っても、最後は、この「即効性ワーク」のプログラムに行き着くでしょう。
即効性ワークは、問題解決、願望達成の最短コースです。
災いに巻き込まれない。自分を守る。安全な場所にいる。そんな自分になるための具体的な生き方を提示しています。
内容はとてもシンプルです。
けれども、本当は、内容がシンプルなのではなくて、人生そのものが、実は、とてもシンプルなのです。知らずに「即効性ワーク」が実践できている人たちがいます。
それは、ラクに成功している人や、心から幸せになっている人たちです。
だから、彼らの人生は、非常にシンプルです。
よりシンプルに、より効果的に、より速く。
「すぐ変る即効性ワーク」プログラムは、すべてが比例して「うまくいく」の原型です。
パターンで言えば、「苦あれば、楽あり」とはなりません。
「苦あれば、苦あり」。いまが“苦”であれば、未来も“苦”となります。
「楽あれば、楽あり」。いまが“楽”であれば、未来も“楽”となるのです。
あなたは、一生、中くらいの不幸や生きづらさを抱えながら生きますか。
それとも、「すぐ変る即効性ワーク」プログラムを覚えて、順風満帆のパータンを身につけますか。
それがまさに、人生のターニングポイントとなるでしょう。


“すぐ変る即効性ワーク”を受講された方々の声

■ 個人セッションを受講して Oさん
前回セミナーより一週間経ちまして、少しずつですが生活に変化も出てきました。
二回目の受講後に風邪の症状が出て、三回目、四回目の受講の際は朝から体が重く自立神経失調症が出て、欠席しようか悩み、それでも少し薬を飲んで楽になり向かっていました。
しかし荻窪駅についてからも過呼吸が出たりしたりして直前まで出席できるかどうか極端な不安感でフラフラになっていました。
でも前回五回目は久しぶりに快適な体調で出席することができました。不安感もほとんどありませんでした。
他にも腰の重さ、そこからくる眼精疲労に感覚を合わせると我慢して押さえ込んでいた怒りや復讐心を感じ取りました。
身体面では改善してきたところがありました。
精神面においては「自分を頼る」ということを意識しています。
今までは猛烈な焦りの感覚だけでした。
前回のセミナーを受けて、本当に他者中心を自分中心にする必要がある、という決意が芽生えてきました。
また「自分が自分を頼る」「自分が自分の責任において」「自分が気持ちよくなる」という言葉を心のなかでつぶやくと気持よさを心地良さを感じるようになりました。
この感覚が日常生活の中で普通に感じられることが目指す方向のように思っています。
過去を振り返り、幼少期に自分を表現したことを反発されたり、否定、皮肉のような対応されたことが少なからず、自分を愛することに抵抗といいますかストレスを感じました。
自分を愛する行動を選択すると復讐される、あるいは見捨てられるというような思いもありました。
自分が自分を愛することに抵抗を感じてしまっていたので他者から愛されようとしていました。
常に服従的になり、評価や賞賛を求めていました。
しかしいざ評価や賞賛をされると居心地の悪さを感じ、評価されないと怒りが湧いてきていました。
矛盾した状態で何十年もいた事に気づけてきました。
しかし「自分を頼る」と意識すると評価や賞賛への渇望感が少なくなり自然体を感じるようになります。
また今まで感じなかった地面にしっかり足のついた状態の感覚、強く深く広がっていく感覚を味わいます。
自立の感覚も周囲を意識した怯えの感覚が混じった孤立感のようなものではなく自分が自分を導いていくどっしりとした感覚もあります。
様々なところで着実に変わっていっています。
残すところあと一回になりましたが、本当に受講してよかったと思っています。
■「すぐ変る即効性ワーク」と、「罪悪感を消すレッスン」を受けて Kさん
以前、「すぐ変る即効性ワーク」と、「罪悪感を消すレッスン」ではお世話になりました。
早速ですが、本のご出版、おめでとうございます。
私も予約しました。届くのが楽しみです。
特に「もっと、あなたが話したくなる話し方」と「離れたくても離れられない人との距離の取り方」は長年 悩んできたテーマなだけに、待ってました!という思いです。
以下、少し長くなりますが、うれしい成果がありましたので近況を含めて報告させてください。
「即効性ワーク」や「罪悪感を消すレッスン」で学んだことは少しずつ実践中です。
特に「自分や他人が○○することは、心から自分や他人の自由」という考え方にはとても助けられています。
最近、5~6人の女子高生が前を歩いていました。
狭い道路なのに横に広がっているので追い越すことができません。
私は非難したい気持ちを横におき、心の中で、「横に広がって歩くのは心から彼女たちの自由」と数回 唱えました。
その後、「すみません、通してください」と声をかけたのですが、その響きに自分で驚きました。
こんなに優しい言い方が自分にできるのだと。
以前の私なら「通してください(怒)」のように言っていて、丁寧な言い方のつもりでも声に怒気が含まれるのを感じていました。
でも その時の言い方には、まったく(怒)がなかったのです。
女子高生たちにも反感の色はなく、「あ、すみません」と素直に道を空けてくれました。
「石原先生がおっしゃってたのは、きっと これだー!」と感動しました。
これは私の成功体験となり、自信を与えてくれました。
毎回このように うまくできるわけではなく、つい忘れて瞬間的にキツい言い方をしてしまうことも多々あるのですが、一度 成功してるので、実践を続ければできるんだと確信が持てます。
このように自信を持たせてくださった先生に感謝しています。
■不滅の金字塔 Tさん
昨日の『すぐ変わる即効性ワーク』に参加させていただきました。
ワークの内容はまさしく人類史上における不滅の金字塔であると思います。
ありがとうございました。
■宇宙を味方につける Aさん
自分中心を日々実践中です。少しずつですが身についてきました。
自分中心でいられるときは、気負いがなく、心が穏やかで、これが自分だと静かな自信を感じることができます。
体(心)のエネルギーが無駄なく使われていて、まさに宇宙を味方につけたような感覚です。
これはすごいですね。
即効性ワークでさらに磨きをかけていきたいと思っています(笑)。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
■シンプルだけど奥が深い Aさん
今まで石原先生の著書は何冊か拝読していました。
以前は左脳型で思考ばかりしていたので、
頭で納得しても実感することが少なかったように思います。
今回、即効性ワーク・自分中心セミナーを受け「実感する」ことのすごさを知りました。
本当に小さなこと、見過ごしてしまいそうなことを
一つずつ、自分の行動を意識して変えてみたのです。
それが意志を持つということなのかな。
今までは漠然と目に見えないゴールを目指し、常に焦りを感じながら生きていたことに気づきました。
そこで、一瞬一瞬を大切に味わうことを目標としました。
歩き方、食事の仕方を変えました。意識してゆっくり、ラクにを心がけています。
本当の意味で自分を愛するってこういうことなんだなーと思います。
プロセスを楽しめるようになった気がします。生きてるって何だか嬉しいな、って感覚です。
今ではゴールがなくても大丈夫。
いやなことがあると、今までは極限まで我慢して限界までくると爆発させていた。
それを今は自分を愛するために第一の感情で解放することができる。
(まだまだ失敗することもありますが・・・。)
対人関係も驚くほどよくなりました。ここ2、3ヶ月はまさに劇的な変化です。
「小さなことほど大切に」という石原先生の言葉が実感として分かりました。
これをずっと続けていけば、どんどん良くなっていくだろうなぁという未来予想?ができます。
自分中心心理学はシンプルだけれど、奥が深いです。
■共時性が起こる Tさん
共時性が起こりました。
自分の意志をもって、やりたいことをやるのって、自然に無理なくスムーズにいくものなんですね。
石原先生は、決してアヤシイ人ではなく、自分中心心理学はすばらしいんだってわかってもらいたい。
来月も、とても楽しみにしています。
それよりもそれまでの自分の変化がもっと楽しみです。
■万年肩凝りがラクになって、頭も冴えてきた Aさん
こんばんは。昨日、即効性ワークを受講しましたAです。
今日1日、今まで感じたことがないくらい自然でラクで自分に自信を持って過ごせたように思います。
相手の目をまっすぐ見て、はっきりと話す・・・それの何と心地よいことか!自分を愛するってこういうことなんだなと実感しました。
一番おどろいたのは、今まで万年肩こりだったのが、今日はほとんど気にならないくらいラクだったんです。
今までは他者中心で、肩に力が入って緊張していたのかもしれません。
昨日参加者のどなたかが、「頭がよくなった気がする」とおしゃっていましたが、まさにその通りだと思います。
余計なことを思考しないので、仕事もスムーズに運び、色々なアイディアも浮かんできます。
これから自分がどんな風に変化するのかとても楽しみです。
とっても嬉しかったのでメールしました。
それでは、来月も宜しくお願いいたします。
■私の中で大変革中です Tさん
石原先生こんにちは。即効性ワークを受けましたTです。
メルマガや会報に私の送ったメールがまるごと載ってたので、恥ずかしいやら嬉しいやらです。
さて、2回目のセミナーまであと一週間ですね。今度はどんなお話が聞けるのだろうと、わくわくしています。
メールの最後に自分がどんなふうに変わっていくのか楽しみですと書きましたが、本当にメールでは書ききれないぐらい変わってきました。
先生の本が大好きで、読んでると心が軽くなり、私のセラピーブックだったのですが、でも、いまいち実生活に活かせてない・・・もっと、実感したい、そのきっかけになればとセミナーに申し込んだのですが、大正解でした。
今までは、自分中心心理学を、左脳で理解し、“知識としてあった・・”ぐらいのレベルだったんですね。
それが最近では、砂時計をひっくり返したみたいに、さらさらと、実感、体感として、自分の中に入ってきてる感じです。
他人には、まだ私に変化があったように見えないかもしれません。
でも、さなぎのように、花のつぼみのように、これから大きく目に見えて変化する前のような気分なんです。
私の中では大変革中です。
セミナーに行って変わったことを長くなりますので、簡単に書きますと、
「どんな自分でもいいんだ」
「毎日うきうきわくわく楽しく生きていっていいんだ」
とつぶやいています。
「楽あれば楽あり」というフレーズが好きで、それを基本に考えています。
自然豊かな所にドライブしたり、おいしいものを食べたり、アロマテラピーやヒーリングCD、マッサージなど、
「好きなものリスト」をつくり、積極的に癒されるように、五感を気持ちいいと思う時間を増やしている。
実際に1円のエネルギー貯金を始めました。プラス感情を感じたら、一円玉を貯金箱に入れるのです。
レストランで、寒かった時に、
「寒いんですけど温度上げてもらえますか?」
と言えた。
前は寒くても、他の人はちょうどいいのかも・・と思って我慢していたんですが。
辛かったり、いらいらしたり、悲しくなったりマイナス感情を引きずってしまうのは、
自分がそれを表現しないからなんだと、実感としてわかった。
他者が思い通りにならなかったから、辛いんじゃないんだ、自分の気持ちを閉じ込めてしまうから辛くなってるんだとわかってきたので、
「表現できれば楽になれるんだ、自分が自分をケアできるんだ」
という自己信頼が芽生えてきた。
いろいろな自分を受け入れてあげると、他人の欠点があまり気にならなくなってきた。
一人でいるときは、本当に自分のことしか考えてません(笑)。
家計簿を「好きなことのために使った分」「安心安全のために使った分」という項目に変えてお金を使うことに罪悪感をもたないように、切り詰め過ぎないようにした。
メールでの共時性はしょっちゅうになりました。
外に出たら、花や青空、笑顔の人など、肯定的なものを見つけて意識を向ける練習をしている。
このほかにもたくさんあるのですが、書ききれません(笑)。
本当に石原先生、自分中心心理学に出会えたことは感謝でいっぱいです。
新刊を注文はしているのですが、まだ手にしていません。
早く読みたいですー。
またガッテンする言葉に出会えるかな?とっても楽しみにしています。
■セミナーで学んだテーマがすぐにやってきました Mさん
即効性ワークを受けて良かった。
帰りの新幹線の中、みずほ銀行の冊子(石原加受子著)を読んでると、難しい話だなと思ってました。
ところが今朝出勤すると早速テーマがやって来ました。「嫌いな上司と意識で争う」、昨日の内容ぴったりです。
イラつく気持ちの中、「セミナーで学んだこと」にすぐ取っ掛かりました。
次回セミナーがとても楽しみです。ありがとうございました。